ガイドブックに載らないチェンマイの美味しいお店『グルンテプヌーダル』

ニックが今日もガイドブックに載らないチェンマイの
美味しいお店をご紹介します!!


今回紹介するお店の名前はカオソーイで有名の「グルンテプヌーダル」といいます

グルンテプヌーダル店内グルンテプヌーダル看板

 

 

グルンテプヌーダルの詳細

・場所:空軍基地の入場の前
・料金 35~50 バーツ
・テイクアウト可能
・営業時間:午前6:00~午後3:00

 


大きな地図で見る

 

 

 

 この店でイチオシのメニュー

カオソーイ・ガイ(ガイ=鶏肉付け)

 カオソーイ・ガイ

 チェンマイをはじめとするタイ北部と、ルアンパバーンをはじめとする
ラオス北部で広く食べられている麺料理


チェンマイタイプだったら、鶏のモモや胸骨付きの方を使います
しかも、コトコトじっくり煮込んだ鶏肉は、
とろけそうなほど柔らかく、まさに絶品です。


スープは、ココナッツミルクがたっぷり入っているので、マイルドで食べやすい味です。
また、チリペースト(ナムプリックパオときちんと混ぜられています)

 



カオソーイの麺特徴
太めの卵麺の上に、揚げ麺が乗っているのがカオソーイの特徴で
もっちりとした卵麺にカリカリの揚げ麺が載っている2層構造なのです

 

薬味として、高菜漬け、マナオ(タイのレモン)、
シャルロット(薄紫色の生の小玉ねぎ)唐辛子を付けてくれるのですが、
これらを入れると味が引き締まって、さらにおいしくなります。
ただし、入れ過ぎにはご注意を!

 カオソーイの麺薬味

 

 

 パッドタイグンソッド(海老パッタイ)

 パッドタイ海老パッドタイ薬味

 パッドタイと思うと、皆よく知っているのは違いないでしょう。
この店もやってます。


タイスタイルの素麺をたくさんの調味料や
ソースなどとサラダ油と一緒に炒め混ぜて、
切ったの葱と萌やしを入れ、角に切った豆腐も一緒炒めます。


この店だったら、干し海老はいれなかった。
理由のはバンコクスタイルものだから。

 

 パッドタイ材料

 

 その炒めた麺と材料を皿の上に乗せ、
別の軽く混ぜたの卵と引いたピーナスと
海老をめんのうえにのせて、萌やしとマナウ(タイレモン)と生葱をセットで添えてます。


これは僕がよく注文するメニューでめちゃくちゃおいしすぃ。

 



トムヤムヌードル(豚、鶏選択可能)

トムヤムヌードル

皆よく知っているのトムヤムというトムヤムグンでしょうか。
今回のお勧めはヌードルとトムヤムのスープです。

それのメニューは日本人によって、ちょっと濃くて辛いかもしれないだが、
もしチャレンジしたいだったら、このメニューを是非食べてみてください。

僕だったら辛くないと思います。ちょっとだけしょっぱいとすっぱいだけです。
麺は普通の素麺麺を使って、サイスが選択可能です。

 

タイの麺タイの麺2

センヤイ(大)、センレック(ノーマル)、センミー(小)適当で、
説明できるの材料のは豚、取り団子、豚ミンチ、豚の内臓、
タイの肉なしの御座あげ、と引いたピーナッツもスープの中に入れます。


 


このお店のおススメポイント


この店は6:00から開始しているだから、この店は朝食によって、よく人気があります。
特に空軍基地に勤めている人です。

あとカオソーイやヌードルだったら12:00~24:00までです。
もし朝から、そニュー食べたいなら、この店にもお勧めます。

僕(食いしん坊)だったら、一人前で、40~50バーツも十分です。

 



この店との思い出

僕が大学に勉強するときに、毎週、2、3回ぐらい行きました。
僕の学科は大学の外にあるから、もし専門授業があったらこの店に食事します。

そして、僕にとって、この店が美味しいカオソーイだけではなく、値段も安いだから。
もし、普通の有名カオソーイというと、60~90バーツぐらいします。
タイ人はこれはちょっと贅沢!!

だから、40バーツの価格で、それ以上のカオソーイが味わえるなら良いんじゃない!

 



それでは今日はこの辺で~
只今SlowHouseでは延泊が無料になる裏ワザを公開しています!
お気軽にお問い合わせください~(^O^)/

こちらチェンマイゲストハウスのおススメ記事もぜひご覧ください!!
↓↓↓

タイのチェンマイへ旅行するならお勧め観光スポット!ナイトバザールへ行こう1タイのチェンマイへ旅行するならお勧め観光スポット!ナイトバザールへ行こう2タイのチェンマイへ旅行するならお勧め観光スポット!ナイトバザールへ行こう3

タイのチェンマイへ旅行するならお勧め観光スポット!ナイトバザールへ行こう(前編)
タイのチェンマイへ旅行するならお勧め観光スポット!ナイトバザールへ行こう(後編)